調理法や食材を変えて食しては

日常の出来事

これから夏本番になる。かなり暑い日が続き若い人にも体に堪える日が続く。ご高齢の人には特に気をつけてもらいたい。在宅訪問をする仕事をしていると、足腰はきついかもしれないが、意外に暑さに強い人もいる。とてもタフである。

どんな人も食事には気をつけてほしい。私も気をつけていると言いたいところだが、何を持って気をつけていると言っていいのか分かりにくい、単なる自己満足になっていることは多い。

たまには嫌いな食材も口にしてみなければいけないかもしれない。1番口にしていないのは、酢の物かもしれない。そして、魚の煮たものかもしれない。焼いた魚や刺身はよく食べる。色々な調理法で食べるようにしたい。

北海道では、ししゃも、ホッケ、そして氷下魚。こまいと読み、初めての味がする。これは美味しい。違う地に旅行するのも良いかもしれない。

北海道で購入したジャガイモ、厚真町で作られたもので種類はメイクイーン、島の人に配ってみた。ジャガイモは、徳之島では春に収穫されるが、北海道は少し時期が違う。

その違う北海道産ジャガイモであるが、みんな喜んでくれた。買って良かった。

それ以外には小樽のルタオのクッキーを購入して帰った。チョコが挟んであるクッキーをどうですかと言ったら、喜んで取って行く。

北海道産は、すごく人気があるみたいである。鹿児島の百貨店でも北海道物産店はとても人気。

薬もマストコ産は縁起が良いとか、よく治るとか言われてみたい。これだけは同じ医薬品である。自分たちの対応が付加価値である。患者さんやこの薬局を利用してくれる人に寄り添う活動をしていきたい。

ちょっと忘れていたが、北海道産のジャガイモにイカの塩辛が最高に合う。この食べ方は北海道の大地で作られたものが最高かもしれない。一度、家でやってみてください。