あるご高齢者の家に訪問した

調剤薬局の日常業務

私は朝は比較的強い方である。ご高齢者は私以上に強い。薬局の営業時間までに戻って来たかった.
ある患者さんの自宅に昨日朝早くいわゆる在宅訪問をして来た。なんとか8時半前には薬局に到着できた。

患者さん宅で説明する時間が早く過ぎていく。話しておきたいこと、特に変更点を中心を頭に入れて説明してきた。何とかできたと思う。目が不自由で見えにくい、そのため間違わず点眼薬や内服薬を使用しないように思っていた。

その点を説明しそれがクリアできたので、大丈夫と思い。患者さん宅を出た。

かなり暑い日であったが、朝に行ったのは良かった。ご自宅の中はそれほど気温も高くはないように感じた。朝は扇風機でも大丈夫かと感じたが、昼過ぎの2時ぐらいはどんな暑さになるのだろうか。

家は風が通りやすそうだったのは安心したが、熱中症には気をつけてほしい。

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